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小池徹平が結婚! 相手女性は才色兼備の年上舞台女優で「お似合いすぎる」

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最近の小池徹平、舞台役者としての活躍がとにかく目覚しい

 小池徹平はここ数年、舞台での活躍がとみに目覚ましい。2013年に演出家・宮本亜門(60)に見初められて『メリリー・ウィー・ロール・アロング』でミュージカル初主演を果たしてからというもの、本格的に舞台人としての道を歩んでいる。

 2017年には『デスノート THE MUSICAL』でL役を演じたほか、2018年4月には神田沙也加(31)、凰稀かなめ(36)らとともにミュージカル『1789 バスティーユの恋人たち』の再演に臨んでいた。永夏子との交際が3年前からというなら、忙しい舞台のスケジュールを縫いながら愛を育んだということだろう。

 2019年4月からはブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』で、ドラァグクイーンに扮する三浦春馬(28)とのW主演が決定している。さらに今話題の連続ドラマ『大恋愛~君が僕を忘れても』(TBS系)の後半戦に、メインカップルを撹乱する役柄で出演することも発表された。30代になり役者として充実の時を送っている。相方のウエンツ瑛士(33)が「ロンドンで舞台に立つのが夢」と日本の芸能活動を休止してイギリス留学を決めたのも、小池の影響あってのことだろう。

 小池徹平も永夏子も、舞台演劇で活躍する役者であり、お似合いの夫婦といえるだろう。ネットでも「お似合いすぎる」「徹っちゃんおめでとう」と、祝福の声が相次いでいるようだ。

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