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工藤静香は“猛母”、Kōki,登場でついに出た「スクールでの評判」

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工藤静香インスタグラムより

 26日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、木村拓哉と工藤静香の家庭の内情を記事化している。それによれば、家では静香・長女・次女Kōki,の3人がフランス語または英語で会話しており、木村拓哉は「家庭内独居」状態だという。

 また、木村拓哉とジャニーズ事務所は、SMAP解散後の俳優活動としてハリウッド進出に力を入れるべく長期プランを練っていたというが、工藤静香プロデュースによるKōki,の日本での売り出しを優先し、断念したという。Kōki,が世界的なモデルを目指しているという話が事実ならば、木村とKōki,が渡航し、工藤と長女が日本に残るような選択もアリだと思うが、とにかく<娘と静香の夢を優先させたため>ハリウッド計画はなくなったのだそうだ。なかなか不可解な話である。

 まるで工藤静香が“恐妻”であるかのような書きぶりだが、これまでほとんど明かされてこなかった「インターナショナルスクールに通う娘の保護者としての工藤静香」の評判を、小学校時代の関係者が語っており、恐妻どころか“猛母という表現がぴったり”だと語っている。

 おそらく学校行事などの場面においての出来事だと思うが、工藤静香は<他の保護者が、ちょっとでもカメラを向けようものなら『削除してください!』と突っかか>り、何度かトラブルになったのだという。工藤が<自分の子供と一緒に写っていい友人を選んでいた>ともあり、娘の友人関係にまで口出しするのはたしかにやり過ぎだ。

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