熊田曜子が夫への料理を作り続ける理由を告白 「主人のお母さんが“胃袋をつかめ”と」

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 熊田曜子の話に、スタジオでは<ひどい!>という反応が続出。ネプチューンの名倉潤は<旦那さん、おかしない!? 作ってくれた人にする対して><子どもなの?>と呆れ返っていた。ちなみに熊田の夫は36歳だという。

 大神いずみは<100回は繰り返さないですよ。1、2回繰り返されたら絶対作らない>と憤る。カンニング竹山は<もしかして盛ってあるのが嫌なのかも?>と、料理を皿には盛りつけず炊飯器や鍋に入れたままにして<お腹が空いたら勝手によそって食べるスタイル>にすることを提案していた。

 それにしても、明らかに食べない可能性が高いとわかっているのに、なぜ熊田は夫のために手の込んだ夕食を用意し続けるのか。

 熊田自身、「作らなければいい」と周囲に言われるという。しかし熊田は<作らないのは夫婦としてどうなんだろう? と思う>そうだ。

 気になったのは、大神に<古い><作ることに捉われている>と指摘された際の、熊田の<主人のお母さんが「胃袋をつかめ」というのはすごい言ってて……>という言葉だ。

 熊田は2017年10月放送の『ノンストップ!』で義母と関係がぎくしゃくしたことを明かし、今年4月には義母からLINEで説教されたストーリーズで暴露するなど、義母への不満もあるようだ。熊田の家庭問題、根は深そうである。

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