成城石井「九種具材入り豚汁」多彩な肉と野菜がたっぷり楽しめる一品

文=A4studio
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成城石井「豚汁」の実力とは!?

 「成城石井 一番だしをとった九種具材入り豚汁 1食入」は、日常のさまざまな場面で活躍してくれる逸品です。今回は、成城石井公式オンラインショップで購入できるこの便利商品を紹介していきます!

成城石井「九種具材入り豚汁」の特徴は?

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要冷蔵なので、10℃以下で保存しましょう

 汁のベースとなっている一番だしの、豊かな風味がウリとなっているこの商品。豚肉の他にも大根や油揚げ、こんにゃく、里芋など、9種類の多彩な具材が入っているのも嬉しいポイントですね。

 4月中旬に購入した商品の賞味期限は6月中旬と、約2ヶ月の保存が可能。たくさん注文して冷蔵庫に備蓄しておけば、毎日の食卓の救世主になってくれることでしょう。内容量230gで価格は299円(税抜)、100gあたりのカロリーは43kcalです。

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原材料名や栄養成分表示はこちら

【原材料名】大根(国産)、人参(国産)、玉ねぎ(国産)、里芋、米みそ、麦みそ、豚肉、こんにゃく、ごぼう、ねぎ、油揚げ、鰹節、昆布、鰹節粉末、酵母パウダー/糊料(加工でん粉、増粘多糖類)、水酸化Ca、(一部に大豆・豚肉を含む)

【栄養成分表示(100g当たり)】
エネルギー43 kcal、たんぱく質3.0g、脂質0.9g、炭水化物5.6g、食塩相当量1.1g

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2パターンの温め方があります

 豚汁の温め方は2パターン。一つ目は、袋の底の部分を広げ、そのまま電子レンジに立て、600Wで約2分30秒を目安に温めるという、とても簡単な方法です。袋が結構大きいので、天井に触れてしまうという場合は、容器に移してからラップをかけて温めましょう。

 二つ目は、お湯で温める方法。熱湯に入れて約5分沸騰させると、アツアツの豚汁を楽しめますよ。

成城石井「九種具材入り豚汁」は質・量ともにハイレベル!

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袋から出すと、大盛りの豚汁が!

 写真を見ればわかるとおり、成城石井の「九種具材入り豚汁」はかなり具だくさんで、大きめのお椀がいっぱいになるほどボリューム満点。この一袋があれば、夕食のおかずはもちろん、間食や夜食に困ることはなくなるでしょう。

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一つひとつの具材が大きいですね

 宣伝文句に違わずだしの効いた汁は、肉や野菜から出た旨みも感じられる仕上がり。具材も大きく、それぞれの食感の違いを楽しめるのもグッドです。非常にハイクオリティな、絶品豚汁だといえるのではないでしょうか。

成城石井「九種具材入り豚汁」にバターをひとかけらで、酒の肴に!?

 そのままでも充分においしい成城石井の「九種具材入り豚汁」ですが、もうひと手間加えると、ビールや日本酒のお供にぴったりの料理へと変身します。そのアレンジとは、バターをひとかけら落とし、溶かすというもの!

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一片のバターを投入!

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すっかり溶けると、スープが金色に……

 味噌と相性のいいバターをプラスすることにより、豚汁がさらにまろやかで、コク深い味わいに。“よく煮込まれたモツ煮のような濃厚さ”といえば、想像しやすいかもしれません。お酒好きの方には、ぜひ試してみてほしい食べ方です!

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