山下智久、女子高生モデルに「Pとやった」「ネタじゃないから〜」とバカにされる悲哀

文=田口るい
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 山下といえば、7月17日に『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演し、新型コロナウイルスの影響で緊急事態宣言が発令されていた期間は、家族への感染リスクを下げるために「会わないようにしていました」と明かし、家族思いな一面をみせていた。さらに「今は恋愛よりも仕事の方が楽しかったりするんで、あまり興味がなくなってしまった」とも発言し、一時期のヤンチャな面影を消して落ち着いた大人の男性になったようだと評判になっていた。

 しかし今回の報道では、東京都の新規感染者が連日300人以上出ており医療体制の崩壊が懸念されていた7月下旬にバーで飲み会を楽しんでいたことや、女子高生とホテルで過ごしていたことが発覚。『徹子の部屋』で語っていた内容とは真逆である。

 報道後、山下のインスタグラムには山下ファン(通称:sweetie)からの「例え世界中が敵に回ったとしても山Pの味方です」「山Pのこと守り続けるよ」といった、山下を心から思いやるコメントが殺到している。当の山下は、報道以降、インスタ更新もなく沈黙を貫いている。

 人間誰しもハメを外したくなる時はあるものだが、山下はこれほどまでに想ってくれるファンが大勢いることを自覚しているのだろうか。

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