横浜流星とキンプリ平野紫耀「愛してる」「愛してます」の相思相愛ぶりに赤面

文=wezzy編集部
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左・平野紫耀(King & Prince)/右・横浜流星Instagramより

 横浜流星がKing & Prince平野紫耀の「鉄板トークネタ」に嘘がある、と反論した。

 横浜流星と平野紫耀の蜜月ぶりはすっかり有名。平野がバラエティ番組や情報番組に出演する際、ほとんど毎回「友人である横浜流星との長電話」についてのエピソードトークを披露しているからだ。

 たとえば6月15日放送『ZIP!』(日本テレビ系)では、外出自粛期間中のエピソードについて話した平野は、<たぶん(流星は)僕のこと、彼女か彼氏だと思っていて、ラブコールにしては時間帯が遅いんです。夜中3時4時に毎回かかってくるんです。朝ちゃんと起きてって(サイクルに体内時計を)戻そうとしてるのに、あいつが起こすから全然直らなかったんです>と、迷惑を装いつつ少し嬉しそうに発言。横浜からの電話のせいで主演ドラマ『未満警察 ミッドナイトランナー』(日本テレビ系)の撮影に戻るのがつらかったと話していた。

 8月9日放送『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演した横浜は、こうした平野の発言に猛抗議。テレビで自分のことについて話してくれるのは嬉しいが、自分は深夜に電話をしたことはないし、最近では平野の方から電話がかかってくるのだと主張した。

 横浜はそうした不満を平野に直接ぶつけたこともあるそうだ。しかし、その訴えが平野に届くことはなかったという。<嬉しいけど、紫耀、(話を)盛らないでくれよ。俺がすごく迷惑な人に見えるじゃん>と話した横浜に対して、平野が返したのはこの一言だった。

<愛してる>

 平野のこの返答に関して横浜は<意味分からない>と苦笑。ただ、番組に平野が寄せた<今回わざわざ俺との話を出してくれるなんて、やっぱり俺のこと大好きなんだね。ステイホーム中は流星との電話かブーメランしか楽しみがなかったから、他の番組で流星の話ばっかりしちゃったけど、それも俺が流星のこと大好きだからだよ! お互い好き同士、また電話しようね>との手紙を読み上げられると、横浜はまんざらでもない様子。

 フットボールアワー後藤輝基から<愛してる、愛してないで言うと、流星くんはどうなの?>と聞かれると、横浜も<愛してます>と返して笑いを誘っていた。周囲が思わず赤面してしまうようなやりとりである。

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