欅坂46脱退で平手友梨奈は笑顔を取り戻した? 病み疲れていた欅坂時代から一変

文=wezzy編集部
【この記事のキーワード】

 8月26日放送『2020FNS歌謡祭 夏』(フジテレビ系)では、欅坂46を脱退して以降、久しぶりに平手友梨奈がステージ上でパフォーマンスを披露する。森山直太朗とコラボし、「生きてることが辛いなら」に合わせてダンスをする予定だ。

 『2017FNS歌謡祭』でも平手は同様のパフォーマンスを見せて話題をさらった。この時は平井堅とコラボし、平井の歌い上げる「ノンフィクション」に合わせてダンスを披露。自ら命を絶った知人に向けて書かれたという楽曲「ノンフィクション」のバックで平手は、カバンの中からビリビリに破いたテスト用紙を床にぶちまけるなど現代舞踏のような緊張感あるパフォーマンスを披露して話題となった。

 この時と現在では平手の心境もだいぶ違うはず。森山とのコラボは、平井とのパフォーマンスからどのような変化を見せるのだろうか。

1 2

「欅坂46脱退で平手友梨奈は笑顔を取り戻した? 病み疲れていた欅坂時代から一変」のページです。などの最新ニュースは現代を思案するWezzy(ウェジー)で。