『キャベツ太郎』を白米にオン!! ジャンクなうまさがやみつき

文=A4studio
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おなじみの『キャベツ太郎』!

 外食する機会が減っている昨今、家で白米を食べる毎日にも飽きつつありませんか? そんなとき、コンビニやスーパーで販売されている駄菓子を“オン・ザ・ライス”してみたら、白米の新しい楽しみ方を発見できるかもしれません!

 今回オン・ザ・ライスするのは、ご存知「やおきん」の『キャベツ太郎』。値上げが相次ぐ令和の時代ですが、20円(税込)で買えちゃいました。このお値段も親しみやすいポイントですよね。

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右側にかわいらしいメッセージがついている……!

原材料名コーン(アメリカ産)(遺伝子組換えでない)、植物油、ソース、砂糖、アオサ粉、香辛料/調味料(アミノ酸等)、酸味料、カラメル色素、(一部に小麦・乳成分・大豆を含む)

『キャベツ太郎』は、パンチ強めのソースが特徴のスナック菓子!

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カエルが印象的なおなじみのパッケージ

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ソースの香りが食欲を刺激!

 袋を開けた途端、酸味を帯びたソースとスナックのジャンクな香りが広がります! 濃い味付けなので白米によく合いそうですね。これは期待できますね。

『キャベツ太郎』をオン・ザ・ライス! ソースとご飯の相性がG00D

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見た目は強烈ですが……

 期待に胸を膨らませながらオン・ザ・ライス! 丸いスナックが無数に集まると、見た目にはかなりのボリューム感になります。スナックをひとつ乗せて白米とともに頬張った瞬間、“アタリ”を確信しました。

 『キャベツ太郎』は単品で食べるとソースのパンチが強すぎる印象だったのですが、白米が加わることでうまく調和されて、ちょうどいいバランスに仕上がっています。程よいソースのしょっぱさで箸が止まりません……!

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意外にも食感が白米と合うんです

 サクサクと食感も軽いので、噛んでいると白米に違和感なく溶け込む印象です。ただ、油断するとあっという間に『キャベツ太郎』が湿気ってしまったので、ぜひお早めにお召し上がりください!

『キャベツ太郎』をキムチマヨアレンジ! 

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この時点でアタリな予感……

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おつまみにもいけそう

 ネットで美味しいと噂になっていた、『キャベツ太郎』のマヨキムチ和えにチャレンジしてみました! これ、かなり美味しかったです。ソースとキムチのパンチをマヨが優しく包み込んでいる感じでしょうか。濃い味・ジャンクフード好きの方には声を大にしておすすめしたいアレンジです。

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