瀬戸大也がタニマチ男性と“夜の街”でしていたこと…アンジャ渡部と同じ「安全な遊び方」に耽溺か

文=田口るい
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今年1月、FINAチャンピオンズスイムシリーズでの瀬戸大也(GettyImagesより)

 リオ五輪競泳メダリスト・瀬戸大也が、新たな複数不倫を報じられている。10月1日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、瀬戸は先日報じられた相手以外にも複数人と不倫していたことをスクープした。

 すでに瀬戸大也が所属していたANAは契約を解除。JOCの認定シンボルアスリートも辞退し、東京オリンピックの競泳日本男子主将も辞退を申し出ている瀬戸だが、確かにこのような報道が出てしまってはそれらを継続することは難しいかも知れない。

 同誌では、瀬戸にインスタグラムのDMで口説かれ、昨年9月に関係を持ったという地方在住の女性が「会話を楽しむでもなく、いきなりセックスをする感じ」「奥さんに電話をかけたり、子どもの話をしたりするので、二人だけの時間を過ごそうという気持ちも感じられませんでした」と赤裸々に明かしている。

 また、つい最近まで瀬戸とデートを繰り返していたというホステス女性は、先日の不倫報道を知って「大也のこと好きだったけど、でも女の子とチョロチョロしてるから神様が天罰を下したんだよ」と本人に伝えた、という。

 さらに瀬戸と一緒に夜の街に繰り出す“タニマチ男性”の存在も明かされ、瀬戸とタニマチが女性に“大人のおもちゃ”を使っていたというエピソードや、「瀬戸が通っているバーの経営者は、スポーツ選手や会社経営者などに安心して遊べるキャバクラ嬢やパパ活女子を紹介している」という話まで掲載される始末だ。

 不倫報道が明るみに出た当初、瀬戸に対して一部ではやや同情的な声もあった。オリンピック出場が内定して日々練習に励んでいる中、「東京オリンピックが中止になった喪失感」や「年子姉妹の育児にかかりきりになっている妻への不満」によって、ちょっとした出来心で不倫してしまったのではないか……という見方だ。しかし実際のところ東京オリンピックや妻の存在はまったく関係なく、常習的に不倫していたことがわかってしまった。

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