「愛妻家だと思う芸能人」DAIGO、杉浦太陽、りゅうちぇる! 子どもが生まれてからもラブラブな夫婦がずらり

文=中崎亜衣
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DAIGOのInstagramより

 1月31日は「愛妻の日」。結婚準備クチコミ情報サイト「Wedding Park(ウエディングパーク)」などを運営する株式会社ウエディングパークが、サイト利用者の20~30代既婚女性340人を対象に「愛妻家」に関する調査を実施。その結果を公開しました。

 それによると、「愛妻家だと思う芸能人」は、1位:DAIGO、2位:杉浦太陽、3位:りゅうちぇる、4位:佐々木蔵之介。5位:中尾明慶。佐々木蔵之介さんは独身ですが……役柄のイメージを投影しているのでしょうか。

1位:DAIGO (妻は女優の北川景子)
「奥さんについて、メディアではあえて多くを語らず、でも優しさに溢れる発言をしている印象。奥さんをとても大事にされているんだと感じる」
「奥さんをよく褒めていて、本当に好きなんだなと感じるから」

2位:杉浦太陽 (妻はタレントの辻希美)
「SNSで家事や子育てに積極的に参加しているところをよく見るから」
「2人で助け合っているのが伝わってくるから」

3位:りゅうちぇる (妻はタレントのぺこ)
「いつもぺこちゃんの辛さを分かってあげようとしてるし、その視点がすごくフラットだから」
「記念日などにSNSで感謝の気持ちを伝えているから」

 しかし一体、「愛妻家」とはどういうことなのか。「愛妻家だと思う条件」(複数回答)の1位は「愛情や感謝をことばで伝えてくれる」、2位「自分のことを尊重してくれる」、3位「家事/育児に一緒に取り組める」でした。

 パートナーから日常的に「愛されている」という実感が「ある」回答者は73.5%、「どちらかといえばある」22.9%。さすが結婚準備クチコミ情報サイトの調査だけあって、結婚にネガティブな気持ちを抱かせるような回答はほぼありません! 9割以上の方が日常的に愛されている実感を得ているようです。

▼調査概要
「愛妻家」に関する実態調査
調査主体:ウエディングパーク
調査方法:会員向けのインターネット調査
調査期間:2020年12月25日~12月28日
有効回答:20~30代の既婚女性340人

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