視点の違う3社が「働き方の今とこれから」を語る、オンラインセミナー「#テレワークって実際どうなの?」

文=wezzy編集部
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 新型コロナウイルスの感染拡大による最初の”緊急事態宣言”から約1年。数多くの企業でテレワーク/リモートワークが実施されましたが、実際には賛否両論あり、宣言解除とともに中止してしまった企業も少なくありません。

 そんな状況の中、テレワーク継続中の企業3社による、対談形式のオンライントークセミナーが開催されます。

 当日は──新型コロナ感染拡大前からテレワークを実践していたChatwork社、同じく、部門レベルでテレワークに取り組んでいたハイパー社マーケティング部、感染拡大に伴い、本格的にテレワークを開始したMOTEX社──テレワークに対するスタンスの異なる3社が「テレワークって実際どうなの?」というところに踏み込んだ、ざっくばらんなトークが行われる予定となっています。

 「テレワークが浸透していない」「テレワークへの不満が多い」「これからテレワークを始めたい」「企業(組織)の生産性を上げたい」などなど、情報収集中の皆様のご参加を、ぜひお待ちしているとのこと!

​セミナー詳細
#テレワークって実際どうなの?
「働き方の今とこれから」を目線の異なる3社が語る。
https://hypervoice.jp/event/telework-lab/

日時:2021年5月12 日( 水 )  14:00~15:00
参加方法: 本セミナーは、Webセミナー(WebでのLive配信)です。
インターネットに接続できるPC、もしくはスマートフォン・タブレット端末があれば、どこからでも気軽にご参加いただけます。
セミナー開催前日にお申込時のメールアドレス宛に視聴方法を別途ご案内いたします。

参加費:無料
定員:100名
共催:株式会社ハイパー、Chatwork株式会社、エムオーテックス株式会社

プログラム

●株式会社ハイパー 働き方改革のディレクションサービス CO-MMUTE

ハイパーは、秋葉原育ちのITツールベンダーです。近年では、「守りのテレワークから攻めのテレワークへ!」をテーマに、2年以上に渡り研究してきた働き方改革やテレワークに関する情報発信をしています。

■情報ポータルサイト「HYPER VOICE」コミュニケーション・商談数を大幅にアップさせたChatworkの活用についても、テレワークアドバイザーが自社運用によるノウハウも踏まえご紹介をしております。
https://hypervoice.jp/co-mmute/

●Chatwork株式会社 ビジネスチャット「Chatwork」
Chatworkはビジネスチャット「Chatwork」を開発・運用しているメーカーです。会議、電話、メール、訪問。誰もが当たり前と思っていたコミュニケーションを見直し、「すべての人に、一歩先の働き方を」実現し、より効率的・創造的な働き方を支援します。
https://hypervoice.jp/chatwork-product/

●エムオーテックス株式会社 チャットボット「Syncpit」
エムオーテックスは、チャットボット「Syncpit」、エンドポイント管理ツール「LanScopeシリーズ」の開発・販売・サポートを一貫して行うメーカーです。「安全と生産性の両立」をコンセプトに、情シスや総務部門などのバックオフィス業務に携わる方々をご支援しております。「Syncpit」は、月額100円から始めることのできる、情シス・総務の業務を自動化するチャットボットです。
https://818shiki.com/businesschat-syncpit/

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