累計100万食を突破した「家庭画報のめん」シリーズに、脇屋友詞シェフ監修の「担々めん」登場

文=wezzy編集部
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 累計100万食を突破した大好評「家庭画報のめん」シリーズの新作として、このたび、中国料理・脇屋友詞シェフ監修による「担々めん」が登場しました。

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 手軽に食べられて好評の「家庭画報のめん」シリーズ。開発に約1年半も費やした本品は、お湯を注ぐだけで、本格的な味わいの担々めんをご家庭で楽しめます。

 こだわりのひとつ、ピリ辛スープには極限まで練りごまを入れて、辛みに負けない豊かなコクを出し、風味豊かな“あとのせ肉あん”は、妥協せず肉の旨みを感じる食感に。また、実際に脇屋シェフの店で使用されている豆板醤を再現し、味に奥行きを出しています。

 麺は、繊細でスープにからみやすく、喉ごしがよい国産小麦の島原手延べそうめんを採用、食欲の落ちる夏にうれしいバランス感です。別添の花椒が香りに深みを添え、より美味しさを引き立てます。

「ピリ辛スープは、暑い夏に発汗作用を促すのにおすすめですよ」と医食同源を提唱する脇屋シェフ。おすすめのトッピングは、あさつきの根元を5cmの長さに切って熱湯をかけ、油で和えたもの。彩りもよく、担々スープとの相性も抜群だそうです。

家庭画報の担々めん
●1食(麺、スープ、担々ミート、花椒)×8個入りセット 5,760円(税込)
●梱包配送料:550円(税込)

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累計100万食を突破した「家庭画報のめん」シリーズに、脇屋友詞シェフ監修の「担々めん」登場の画像3監修:東京・赤坂「Wakiya一笑美茶樓」オーナー 脇屋友詞氏

東京・赤坂「Wakiya一笑美茶樓」オーナーシェフ。1958年北海道生まれ。赤坂にあった上海料理の名店「山王飯店」で修業を始め、有名ホテルを経て96年、横浜「トゥーランドット遊仙境」の総料理長に。上海料理をベースにした洗練された中国料理で新風を巻き起こす。味のよさに加え、洋皿を取り入れた美しい盛り付けにも定評があり、中国茶への造詣も深い。現在3店舗のオーナーシェフを務める。
公式HP  https://www.wakiya.co.jp/

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